司会の心得

二次会の司会はもちろんですが、最近は披露宴の司会も、友人がやることも目にするようになりました。

私も二次会の司会をやったことがあるのですが、そのとき幹事の人と話をした心得が以下のとおりです。

まず「明るい声」で。司会者がボソボソしゃべっていると、パーティ全体が暗いイメージになります。
司会はさぶくても精一杯やろう。司会が恥ずかしがっていたら参加者はもっとさぶいです。
出席者は意外と司会の話を聞いています。
案内すべきことは、きちんと案内しよう。
新郎新婦が楽しめるように 新郎新婦より目立たないこと。
主役はあくまでも「新郎新婦」。

少しは参考になりましたか?
司会、がんばってくださいね。


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